MENU

ポケモンスリープ/睡眠グラフがぐっすりしかならないのはなぜ?

この記事では、ポケモンスリープ/睡眠グラフがぐっすりしかならないのはなぜ?についてまとめています!

  • ポケモンスリープ/睡眠グラフがぐっすりしかならない理由
  • ポケモンスリープ正しい測定方法

についてお伝えしていきます!

結論から言うと、身体の動きを検知していないもしくは、布団やスマホの位置の問題の可能性があります!



目次

ポケモンスリープ/睡眠グラフがぐっすりしかならない

大流行中のポケモンスリープ!

自身の睡眠を分析しつつポケモン図鑑を完成させていく新しいアプリ!

大人も子供も楽しく遊べるアプリに注目が集まっています☆彡

 

そんな中新しいアプリとあって利用者からはたくさんの質問が出てきています!

その中の一つが、ポケモンスリープ睡眠グラフがぐっすりしかならない問題です。

こちらのツイートを確認したところ、この方は寝てから起きるまでずっと「ぐっすり」となっています。

他にも何度寝ても上記のツイートのようなグラフになり「ぐっすり」にしかならないという方もおられました(><)

このような結果になると、本当に計測出来ているのかな?とアプリに不信感が生まれますよね。

 

ということで、ポケモンスリープの睡眠グラフがぐっすりにしかならない理由について調べてみました。



ポケモンスリープの睡眠グラフがぐっすりにしかならないのはなぜ?

ポケモンスリープの睡眠グラフがぐっすりにしかならない理由についてお伝えします!

身体の動きを検知出来なかった

ポケモンスリープが睡眠の判定には3種類あります。

「うとうと」「すやすや」「ぐっすり」になります。

この判定をするにあたりスマホが検知しているのは、振動から身動きや寝返り、音でいびきや歯ぎしり等になります。

これらを検知して睡眠の分析を行っています。

 

ぐっすりを検知している場合には、ほとんど身体の身動きがなく振動等検知出来なかった場合にぐっすりを検知している可能性があります。

寝相が良くいびき等も無い人が上記のツイートのグラフを検知する可能性があるのかもしれません。

 

布団の種類やスマホの位置の問題

次に布団の種類の問題があります。

こちらのツイートの方は、ご自身のグラフに変動があまり無かったのに対して、パートナーのグラフは変動があったとのこと。

 

前章にも述べましたが、ポケモンスリープは振動も睡眠分析の条件にしています。

布団には固さや柔らかさに幅があるので、寝ている時に身体が動いたりしてもその時の振動を布団が吸収した場合スマホに振動が伝わらない場合があることが考えられます。

 

また、床に布団を敷いて寝ている方は、布団の上ではなく床にダイレクトに置いてしまうと睡眠分析に必要な振動を検知しにくくなります。

公式には発表がありませんが、布団の問題とスマホの位置の問題は睡眠グラフのぐっすりに関係している可能性が高いです!



正しい測定の仕方

ポケモンスリープの正しい測定の仕方を今一度おさらいしましょう!

公式サイトにもあるようにポケモンスリープで正しい測定をする方法としては、

  • スマートフォンは電源に繋いだままにすること
  • ベッドや布団の上にスマートフォンを置くこと
  • アプリをスリープや画面OFFにせずにそのまま伏せてること(画面は自動で暗くなり低消費電力モードになります)

となります!

 

上記の内容を今一度チェックしてみて正しい測定をしてみてください。



ポケモンスリープ/睡眠グラフがぐっすりしかならないのはなぜ?についてでした!

以上、上記内容についてお伝えしました!

この記事をまとめると

  • 睡眠グラフがぐっすりしかならないのは、身体の動きを検知していない
  • 布団やスマホの位置の問題もある
  • 正しいポケモンスリープの測定方法を確認する

です!

ポケモンスリープ/睡眠グラフがぐっすりしかならないのはなぜ?について気になっていた方の参考になれば幸いです♪

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (10件)

コメントする

目次